サイトも求人票も、置いたままだと応募が減っていきます。毎月、数字を見て、求人票と写真を直します。直す案を出すだけでなく、更新の作業までやります。
採用サイトは、公開した日が一番効きます。手を入れないまま、半年で応募が減る会社が多いです。
他社も、サイトと求人票を新しくし続けています。止まっている求人票は、比べられて負けます。
求人票の言葉が、狙いと違う人に届いています。どの一行が原因かを、突き止める必要があります。
制作会社に頼むと、写真1枚でも数万円かかります。結果、更新が止まります。
応募のあとの流れに、穴が空いています。応募から入社までの数字を、順に見る必要があります。
毎月直し続けたサイトは、2年目、3年目に応募が増えます。
相談に乗るだけの月額ではありません。更新の作業まで、月額の中でやります。
月次レポート(見本)
サイトの閲覧数、応募数、応募者の中身、面接の通過、内定の承諾。ここまでを毎月集めます。「なぜ来ないか」ではなく「どこで数字が落ちるか」を先に押さえます。
先月からの数字の変化を見て、直す場所を1つに絞ります。3ヶ所を同時に直すと、何が効いたか分からなくなります。求人票の一行か、写真か、面接の質問か。1つ決めます。
今月直す場所(見本)
実際の差し替え作業
案を出して終わり、にはしません。求人票の書き直し、サイトの写真の差し替え、応募者への一次返信の見直し。実際の作業まで、こちらでやります。制作会社への追加発注は要りません。
月に1回、60分のオンライン打ち合わせをします。今月やったことと、来月やることを決める場です。60分を超えることはありません。
月1回の打ち合わせ
以下は、追加料金なしでやります。
追加の撮影、新しい動画、サイトの作り直しは月額の外です。その場合は、先に見積もりを出します。
作って終わりにせず、毎月直し続けて出た数字です。応募ゼロだった会社に、今は毎年応募が届いています。
最初の3ヶ月は、数字を集める期間です。そこから、直して、確かめて、広げます。
まず3ヶ月、応募から入社までの数字を集める。
3ヶ月分の数字から、応募が動く場所を決める。
絞った場所を直し、数字の変化を確かめる。
効いた直し方を、他の職種と媒体に広げる。
Standardは月10万円、Premiumは月20万円〜(税別)です。12ヶ月契約で、以後は自動更新です。1ヶ月前の予告で、いつでも解約できます。基盤づくりと同時の契約は、初月〜3ヶ月目を半額にします。
3ヶ月では、直した結果が数字に出ないからです。最初の3ヶ月は、数字を集める期間になります。短い契約は、お金の無駄になるので受けていません。
受けていません。運用は、最初に一緒に作った土台を直す仕事だからです。他社が作った土台は、まず無料相談で状態を一緒に確かめます。
原則、できません。12ヶ月やりきる前提で、お互いに契約します。ただし、事業の継続が難しい場合など、事情があるときは個別に協議します。
受けていません。媒体の運用は、専業の代理店が向いています。どの媒体をどう使うかの相談には、月額の中で答えます。
受けていません。数字の報告だけでは、月額の金額に見合いません。必ず、更新の作業までやります。報告と助言だけでいい場合は、無料相談でその旨をお聞かせください。
先に見積もりを出し、承諾をもらってから着手します。黙って追加請求することはありません。
求人票の書き直し、一次返信の見直し、面接の質問づくり。内定辞退を防ぐ連絡文まで、採用まわりの書き物は月額の中でやります。「これも頼める?」は、遠慮なく聞いてください。
ありません。応募数は、地域の求人倍率や待遇でも動くからです。その代わり、毎月「やったこと」と「次にやること」を必ず示します。数字を見て、続けるかどうかを決めてください。
代表が、最初から最後まで担当します。同時に受けられるのは5社までです。
月額の中で受けます。返信は、営業日の日中に限らせてください。
公開して3ヶ月後も、1年後も、応募が届く状態を保ちます。御社の場合の中身を、30分の無料相談で整理できます。